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世界物価連動国債ファンドって知っている?

ダイヤ世界物価連動国債ファンドって知っている?ダイヤ


世界物価連動国債ファンドとは?
愛称は、物価の優等生です。


◎リスク=>国内債権より大きいが投資信託としては小さい部類に入る
◎リターン=>国内債権より大きいが投資信託としては小さい部類に入る
◎タイプ転換社債(株式に転換する権利が付いた社債)を
 投資対象として運用するタイプです。
 そのため、株式としての収益性と 債券としての安全性の二つを兼ね備え ています。  
 リスク・リターンも株式運用と債券運用の中間のファンドとなり、
 ミドルリスク・ミドルリターンといえます。

『ファンド名』世界物価連動国債ファンド(愛称:物価の優等生)

《特徴》
バンガード社が運用する外国籍のグローバルインフレ連動国債ファンド
および国内の公社債ファンドに投資します。

原則としてグローバルインフレ連動国債ファンドの
組入比率は高位を保つこととしています。

バークレイズ・キャピタル世界インフレ連動国債
インデックスに採用されている国が発行する
物価連動国債を実質的な投資対象とすることで、
安定した収益の確保を目指します。

原則として為替ヘッジを行わないため、
為替変動の影響を受けます。
ファンド・オブ・ファンズでの運用です。

『分配金実績』
 2006/06/12(第5期) 100円
 2006/03/10(第4期) 140円
 2005/12/12(第3期) 250円
 2005/09/12(第2期) 150円
 2005/06/10(第1期) 100円
『買付単位』1万円以上1円単位
『信託財産留保額(解約時にかかる費用)』:0.2%
『取扱銀行及び販売手数料』
 ◎ソニー銀行:販売手数料 1.05%
posted by 稼ぎの情報館 at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(1) | 投資新情報

ガリレオの紹介

ダイヤガリレオの紹介ダイヤ

今回も、外国ファンドの紹介です。

ガリレオってご存知!?

◎リスク=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類
◎リターン=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類
◎タイプとしては、国際債権を投資対象とするファンドです。
安定性を重視したものが一般的で、
ローリスク・ローリターンを狙ったものが多いのが特徴です。

信用度の低い社債を投資対象にするものもありますが、
これには、信用リスクが伴います。

『ファンド名』ガリレオ

《特徴》
日本を含む先進国を中心とした、
世界の債券および円短期金融商品に分散投資を行います。

外貨建資産に投資する場合、
為替についてはフルヘッジを基本とします。
そのため為替変動の影響を受けにくいものとなっています。

ベンチマークは
JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス(グローバル)
(100%為替円ヘッジ、円ベース)と
1ヶ月円LIBORを80対20で合成した複合ベンチマークです。

為替は100%円ヘッジを基本としています。

ベンチマークにおける配分比率から
実際の配分比率を戦術的にかい離させること
(1. 円短期金融商品と世界債券間の資産配分変更
2.世界債券市場における国別配分の変更3.100%為替円ヘッジを基本としながら、通貨の国別配分の変更)により超過収益を目指します。

運用指図に係る権限の一部を、
ゴールドマン・サックス・アセット・マネージメントに委託します。

<分配金実績>
 2006年04月20日 45円
 2005年10月20日 45円
 2005年04月20日 45円
 2004年10月20日 45円
 2004年04月20日 55円
『買付単位』1万円以上1円単位
『信託財産留保額(解約時にかかる費用)』:なし。
『取扱銀行及び販売手数料』
 ◇新生銀行 :販売手数料 2.10%

いかがですか?




posted by 稼ぎの情報館 at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(3) | 投資新情報

エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)の紹介

ダイヤエマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)の紹介ダイヤ

今回も外国ファンドの紹介です。

エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)の紹介です。

◎リスク=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類
◎リターン=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類
◎タイプとしては、国際債権を投資対象とするファンドです。

安定性を重視したものが一般的で、ローリスク・ローリターンを狙ったものが多いのが特徴です。

信用度の低い社債を投資対象にするものもありますが、
これには、信用リスクが伴います。

『ファンド名】』エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)

〈特徴>
マザーファンド受益証券を通じて、
エマージング・カントリーが発行する米国ドル建の
ソブリン債券(国債、政府保証債等)を中心に投資を行います。

そのほか、準ソブリン債券
(政府の出資比率が50%を超えている企業の発行する債券)にも
投資を行います。

グローバルな視点からのファンダメンタルズ分析・
クレジットリスク分析に基づく分散投資を基本とし、
アクティブに運用します。

JPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイド
(円換算:JPモルガン 社が公表している新興経済国の債券のパフォーマンスを表す指数)をベンチマークとします。

実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

運用委託契約に基づき、
ウェリントン・マネジメント・カンパニー・エルエルピーに
運用の指図に関する権限の一部を委託します。
毎月決算を行い、収益の分配を行います。

《分配金実績》
2006/08/07(第35期) 70円
2006/07/05(第34期) 70円
2006/06/05(第33期) 70円
2006/05/08(第32期) 70円
2006/04/05(第31期) 70円
『『買付単位』1万円以上1円単位
『信託財産留保額(解約時にかかる費用)』:0.5%
『取扱銀行及び販売手数料』
◇新生銀行 :販売手数料 2.10%
◇ソニー銀行:販売手数料 2.63%



posted by 稼ぎの情報館 at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 投資新情報

エマージング・カレンシー・債券ファンド!?

わーい(嬉しい顔)エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)の紹介わーい(嬉しい顔)

エマージング・カレンシー・債権ファンドってご存知ですか?

毎月分配型のファンドです。

以下にその内容を紹介します。

「エマージング・カレンシー・債権ファンド」について

リスク=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類

リターン=>国内債権より大きいが投資信託としては、小さい部類

タイプとしては、国際債権を投資対象とするファンドです。

安定性を重視したものが一般的で、
ローリスク・ローリターンを狙ったものが多いのが特徴です。

信用度の低い社債を投資対象にするものもありますが、
これには、信用リスクが伴います。

「ファンド名」は、
 エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)

「特徴」は、
 外国籍の投資信託証券を通じて、主に現地通貨建ての
 エマージング債券に投資します。
(ファンド・オブ・ファンズ形式:投資信託に投資をする投資信託)

原則として毎月23日に決算を行い、安定した分配を行うことを目指します。

ファンドの主要投資対象である、現地通貨建てエマージング債券で
運用されるファンドは、エマージング債券運用のスペシャリストである
ブルーベイ・アセット・マネジメントが運用します。

ファンドにおいて、外貨建て資産については原則として
為替ヘッジは行いません。

「分配金実績」
 2006年07月24日 0円

「買付単位」1万円以上1円単位
「信託財産留保額(解約時にかかる費用)」:0.5%
「取扱銀行及び販売手数料」
 ◇新生銀行 :販売手数料 3.15%

いかがですか?
posted by 稼ぎの情報館 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | 投資新情報

いろいろな通貨・・・

いろいろな通貨・・・

通常、各国は自国通貨を使用しています。
しかしながら、その通貨は、自国内で流通されるだけで、
国外で取引することはありません。

ほとんどがUSドルとの交換で海外で取引されています。

しかしながら、国の中にも歴史があり、経済力をもった通貨は、
国外で直接取引がなされています。

このような通貨を主要通貨といい、
外国為替市場で取引が行われています。

一般的な主要通貨としては、
USドル
ユーロ
日本円
英国ポンド
スイスフラン

などです。

これ以外の通貨として、
カナダドル
オーストラリアドル
ニュージーランドドル
中国元
などが取引されています。

基軸通貨としては、
USドルが国際間の貿易決済に使用されており、
各国の中央銀行は外貨準備として保管しています。

しかし、アメリカドルに対するライバル心は根強いようです。

ユーロがその典型だといわれています。

まだまだ、USドルの力はありますが、
以前のように基軸通貨としていつまでも独占的に、
通用するのかは、微妙でしょう・・・ 
posted by 稼ぎの情報館 at 11:51 | Comment(0) | TrackBack(3) | 投資新情報

外国為替レート豆知識

外国為替レート豆知識

外国為替レートは買いと売りが対になって動いています。

これを買い(ビットレート)、
売り(オファーレート)
といいます。

では、ビットレートとオファーレートの差(スプレッド)は
どのように決定されているのでしょうか。

最近の銀行間の直物取引のスプレッドは2銭です。(変動しますよ。)

この差は、急激な変動、市場の流動性、信用力、手数料などの拡大で、
スプレッドの幅が上下します。

市場の状況により、このスプレッドは変ります。

投資家は、この差を見ることにより、
市場のリスク性、信用力が低い銀行、顧客を見定めることができます。

分析方法として活用してください!
posted by 稼ぎの情報館 at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 投資新情報

投資・株取引もインターネットで・・・

ひらめき投資・株取引もインターネットで・・・ひらめき
アメリカでは投資が日常生活に根付いているといわれています。

貯蓄や年金だけでは満足な老後を送ることはできないし、
また投資をしないこと自体がリスクになるといった考え方が
主流になっているそうです。

全米個人投資家協会(AAII)全米投資家協会(NAIC)

この団体は個人投資家を支援する非営利の二大団体です。

会員制でセミナーや講演会、雑誌の発行などによって
個人に投資ノウハウの習得を勧めています。

現在アメリカでも日本でも
株式のインターネット取引が盛んですが、
やはり個人投資家と証券会社の間にコンピュータが介在するために
両者の関係が希薄な感覚になるのは
アメリカも日本も同じようです。

イートレードという証券会社がアメリカにありますが、
最近重視し始めたのが「対面助言」です。

店に行けば資産運用アドバイザーが
必ずいてお客からの質問にすばやく的確に答えるといった
サービスが好評だそうです。

経費を減らすためにインターネット取引を勧めてきた証券会社にとっては
英断でと言えるでしょう。

我々個人投資家にとっては
一人でコンピューターからの氾濫する情報で頭が
混乱するのを回避できるばかりか的確なアドバイスを受けることが
できることで迷いかなくなり、又時間の節約にもなります。

posted by 稼ぎの情報館 at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 投資新情報

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